Thnx4theMmry

highlandvalley:

注目ボケ一覧 : ボケて(bokete)

“友人に「アイドルの何が良いの?」ってよく聞かれるけど、“ボールを蹴る”という行為を楽しめない人がサッカーの面白さを理解できないのと一緒で、単純に“可愛い女の子が歌って踊る”のを楽しいと思えないなら一生理解できない趣味だと思う。”

—   Twitter / aoi3rd (via rpm99)

(gkojaxから)

(元記事: piyox22 (yaruoから))

“アニメが犯罪の原因にならないと怒り狂っている方。全くそのとおりで、激しく同意するから、例えば在日が犯罪を犯したとき「これだから在日は」とかアホみたいなことを書かないでくれ。お兄さんとの約束だよ。”

—   Twitter / hokuman_hailaer (via katoyuu)

(gkojaxから)

竹田:欧米の状況を紹介しておくと、やはり欧米にも日本の「ブラック企業」という言葉では表しきれない、中間層以下の人たちや不法移民が人権などまったく考慮されずに働いているようなひどい雇用環境がいくらでもあります。こうした雇用状況は、解雇規制の緩和と移民の受け入れが進めば、ある程度は出てくるのは避けられません。

ドイツでは、解雇規制を緩和したシュレーダー政権はかなり批判もされましたが、今、ヨーロッパで経済が元気なのはドイツだけです。だから、雇用の流動化については、ある程度は評価されている。一方、「トルコから来る移民についてどう考えるか」という話になると、意見がわかれるんですね。はっきり言ってしまえば、この話はブルーカラーの人たちが置かれている環境を、どういう形で受容するかに尽きると思うんです。

今のドイツで言えば、移民の必要性、歴史的経緯、それから今の経済に対する貢献度合いなどを複合的に考えた上で、中流以上の国民には「一時的には仕方がないもの」として捉えられている。流動化や移民受け入れのおかげで、厳しい雇用環境を突き付けられる人が出るのであれば、それは分配のところで調整すればいいというコンセンサスが、ドイツではある程度取れているから、何とかバランスが取れているわけです。

でも、日本はそういう議論をまるでしてこなかったので、「ブラック企業」というかたちでスポットライトを浴びているんだと思います。もし、「ブラック企業」という名称で注目されなければ、違った形で問題になっていたかもしれない。例えば、研修で日本に来た中国の人たちが大暴れしたかもしれない。

rocketumbl:

黒田硫黄 アップルシードα

Iou Kuroda  Appleseed α

(error888から)

ichiraku134:

http://ichiraku-samurai.tumblr.com/
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